【安全第一】山口市で敷地の立ち枯れ木、伐採はベンリーにお任せください!

2025/03/05
こんにちは!ベンリー仁成堂新山口店の加藤です。今回は、先日作業させていただいた敷地内の立ち枯れ木の伐採についてご紹介します。
▼伐採前の立ち枯れ木

お客様から、「敷地内に立ち枯れした木があり、倒れてきそうで危ないので伐採してほしい」とご依頼をいただきました。現地を確認させていただくと、高さ約3mの木が枯れており、強風などで倒れると家屋や近隣に被害を及ぼす可能性がありました。
作業工程
事前準備
まずは、周囲の安全を確保するため、ロープやバリケードで作業範囲を区切ります。また、伐採する木の状況や周囲の環境を考慮し、最適な伐採方法を検討します。
伐採
今回は、木の高さと周囲の状況を考慮し、木を数回に分けて伐採する方法を採用しました。チェーンソーを使用し、慎重に木を切り倒していきます。
▼伐採直後の様子

枝払い・玉切り
伐採した木を、運びやすいように枝払いと玉切りを行います。
片付け・清掃
伐採した木や枝葉をトラックに積み込み、周囲を清掃して作業完了です。
安全第一
今回の作業で最も重視したのは、安全です。立ち枯れ木は、いつ倒れるか分からないため、常に危険と隣り合わせです。私たちは、安全対策を徹底し、事故のないよう細心の注意を払って作業を行いました。
お客様の声
「危ない木がなくなって安心しました!作業も丁寧で、さすがですね。」
お客様に喜んでいただけて、私たちも大変嬉しく思います。
敷地内の立ち枯れ木は、放置しておくと危険です。倒木による事故や、害虫の発生など、様々なリスクが考えられます。もし、敷地内に立ち枯れ木があり、お困りの際は、ぜひベンリー仁成堂新山口店にご相談ください。安全かつ迅速に伐採いたします。
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